本命の彼女に出会うには

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本命の彼女と出会うためには・・

皆さん、こんばんわ。嫁です( ^  ^ )今度は私の番ですね。

何だか、旦那のハナシには、私が物凄くストイックみたいに書かれてますけど、いたって普通です(笑)

人に経験してきた事をお話すると、「色々、大変だったねー」って、良く言われますけど、その中でしか生きてきてないので、大変かどうかなんて、分からないまま、まぁ、がむしゃらには生きてきました。笑

さてさて、旦那と話をして、今回は、どうやったら、私はオンナ目線で「本命の彼女に出会うには・・」という事を書いていきます。
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うちの旦那はどうやって理想の彼女に出会ったのか

どうやら、うちの旦那は「恋愛」 に何かを求めて、恋多きオトコだったみたいですが、しばらくお付き合いすると、どうしても上手くいかない。

相手を怒らせるとか自分が相手に合わせるのに疲れてしまうとか、、その都度、その都度、本気で「理想」を追い求め、恋をするけど、何故かズレていってしまう。

ずっと一緒にいたいと思える人と出会いたいと思いながら、ずっと同じ人と一緒にいるイメージが湧かない、けど、好きだから、その気持ちには正直に日々を過ごしていたようなんです。

そんな事を何回も経験しながら、果敢に恋をする。

私は恋愛を捨て、仕事に勤しんでいた時期もありましたが、旦那はただ愚直に欲しいものには突っ込んでいく強さがあって、傷ついても、傷ついても、たちか上がるそんなスピリットを感じます。

そんな素直で愚直な一面は、仕事をしている時も出ていて、ほっておいたら、3日くらい飲み食いせずに仕事に没頭しそうなのが心配でならない嫁です。

常に旦那は、次に恋をする時は、結婚しようと思える相手としか付き合わない!と、何度も何度も決断し直し、恋を続けて来た旦那ですが、「もう、本当にこの恋愛の仕方はしたくない」と、ある種の自暴自棄に陥っている時に私と出会い、今までとは違う「何か」を感じたようです。
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旦那も言ってるけど、やっぱりタイミングはある

そうは言っても、やっぱり、タイミングってあります。

少しあの時、タイミングがずれていたら、別の人とお付き合いして結婚を意識していたかもしれないと思う場面が、恋愛を捨てて仕事真っしぐらだった私にさえ、あるからです。

でも、そのタイミングも掴まず、今の旦那と一緒にいて、「理想の関係性」を作っていこうと決めたのも、タイミングだし、ご縁だと思います。

その色んな可能性の中から、どのくらい本気でそのタイミングを掴みたいと思いながら、執着せずに楽しく日々を過ごせるのかが、ベストなタイミングを見逃さない一つのポイントのように思います。

「その執着しない」がなかなか難しいんですが、意識して、執着せず、期待せずの自分を作りあげていくことは大事かなって思います。
だって、やってみなくちゃ、結果は分からないじゃないですか( ^ ^ )!!

車に乗れるようになりたい!って言いながら、ただ、車を眺めているだけでは、一生、車には、乗れるようになりませんよね?

タイミングを掴む事も同じです。
タイミングを掴む事がどういう事が、執着しないってどう言う事か、行動してみて、初めて見える世界があると思います。

そうやって、チャレンジしている男性はカッコ良くみえますから、チャンスも増えると思うのです( ^ ^ )
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 まとめ:やっぱり、共通の持っていた想いは惹かれ合う。

男性の方は、引き寄せの法則とかスピリチュアルな話とかあまり興味のない方が多いかと思いますが、昔からあることわざで、「類はともを呼ぶ」とかってこと、あると思うんです。

恋愛に関しても同じ作用が働いていて、やっぱり、どんな人と出会って、どんな恋愛をして、どんな結婚をしたくて、どんな関係性を築いていきたいのかって、、、
あなたがどんな「恋愛観」を持っているかによると思うのです。

それは、意識出来ている部分もあれば、無意識的に持っている部分もあると思います。
そして、理想の彼女が現れないと嘆いているあなたは、あなたの無意識に引き寄せられた「類はともを呼ぶ」をやってしまっている可能性が高いです。

私は、恋愛にトラウマもあったので、恋愛する気がなくても、そのトラウマがフラッシュバックするような人は度々、現れました。
どうやら、そうやって、人は、お互いを引き合っているようなんです。

だから、あなたがどんな共通の想いを持った相手と出会いたいのか。という事を決めるのがとても大切だと思います。

私と、旦那の場合は、「理想のパートナーシップを一緒に作っていける人」という部分が強く共鳴し、引き合って、「類はともを呼ぶ」効果を発揮した結果だと思います。

だから、色んな事があっても、何があってもお互いを諦めないし、言い訳しないし、執着しません。

お互いに未熟な部分がたくさんあるけど、それを認め合って、補い合いあって、日々を楽しく過ごしています。

あ、、、また、最後のろけ?かな。

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